最近になって読んでいる、話題のベストセラー「バカの壁」。
その中に、一神教の話があった。唯一絶対正しい真実がある、と信じる宗教。それに対して、いろんな八尾万の神がいてもいいという考え方。私は後者の方が好きだが、考え方は前者に偏っているのかも。
いろんな人がいてもいいんだから、イチイチ人を見て腹を立てることないのにな。