2005年4月13日水曜日

続“べき”

最近になって読んでいる、話題のベストセラー「バカの壁」。



その中に、一神教の話があった。

唯一絶対正しい真実がある、と信じる宗教。

それに対して、いろんな八尾万の神がいてもいいという考え方。

私は後者の方が好きだが、考え方は前者に偏っているのかも。



いろんな人がいてもいいんだから、イチイチ人を見て腹を立てることないのにな。